Blogブログ

パピーにこそ最適な馬肉食とは?

DOGGY BRO.にも連日多くのパピーちゃんがいらっしゃいます。

大型犬さえもパピーの頃は手のひらサイズで本当に可愛いですよね。

パピーづれの中でも初めて犬を迎える方に多くいただく疑問が「食事について」

どんなものをあげたらいいのか、今の食事で間違っていないのか。

一緒に考えてみましょう。

パピー期は最も栄養を必要とする時期

doggybro ドギーブロ diara ディアラ 馬肉 ローフード rawfood 生食 ドッグフード dogfood

犬の食事に完璧な正解は存在しないのですが、念頭に置いておきたいのが

パピー期は最も栄養を必要とする時期だという事。

コロコロの手のひらサイズの体が数週間で2倍にも3倍にも大きく育っていきます。

外側だけでなく骨や内臓といった、その子の一生のポテンシャルに関わる要素もパピー期の育ち具合に大きく影響されます。

医食同源で体を内側から育てる

doggybro ドギーブロ diara ディアラ 馬肉 酵素野菜 醗酵

医食同源といって、東洋医学では食べたものがそのまま体の一部となるという考え方が古くからあります。

筋肉を育てたければ赤身肉を、内臓に滋養を与えたければ内臓を食べるという事です。

食の考え方が進化した現在、その思想は東洋にとどまらず欧米各国でも積極的に受け入れられています。

良質な内臓と骨を食す

一生もののしっかりとした骨格と元気な内臓を作り上げるためにオススメなのはDIARAの馬肉食。

中でもボーン&オーガンズがイチオシ!

ボーン&オーガンズはその名の通り骨と軟骨と内臓に特化した内容になっていて、タフな体を作るのに最適な食事になっています。

doggybro ドギーブロ diara ディアラ 馬肉 酵素野菜 醗酵

生or粉末野菜をトッピングして腸内環境もクリーンに!

生肉ってパピーから食べていいの?

doggybro ドギーブロ diara ディアラ 馬肉 ローフード rawfood 生食 ドッグフード dogfood

生肉食を始める時期については皆さまによく質問されるのですが、

特別な疾患などがない限り初めから馬肉を食べて頂いて構いません!

一度覚えたドライフードの食生活習慣を成犬になってから変えていくことの負担やアレルギー物質の少なさから考えると、早くからのローフードライフは決してリスキーなものではありません。

ブロは生まれた時から生馬肉食だよ

DOGGY BRO.の看板犬、ブロは生まれた時から生馬肉食で4歳まで大きな病気もなく超健康!

毛ヅヤの良さが自慢だよ(BY BRO)

食の重要性を説くヒデトレさん

 @hidetoreさんは人間用の超有名トレーナーですが、

彼も健康を語るときに食の大切さは欠かせないとおっしゃっています。

そんなヒデトレさん主催のセッションが3/21にDOGGY BROの二階、STUDIO BROで行われます。

トレーニングだけでなく体調に合わせた食生活の指導なども行ってくれます。

まだ若干名受付可能ですので、詳しくはブログをご覧ください!

愛犬と一緒にヘルシーライフ始めてみませんか?

Related Articles関連記事