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愛犬のより良い食事を目指しませんか?

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今回ご紹介するのは、愛犬の手作り食へのトッピングや内臓の量を調節してあげれる「馬ボーン+オーガンズミンチ」を紹介します。

肉食動物の本来の食事とは

なぜ生肉が犬にいいのか①

犬は本来肉食動物であり、身体の構造が人間とは大きく変わり、固い細胞壁をもつ植物を消化するためには長い腸が必要ですが、犬は人間に比べて半分の長さの腸しかないのです。

なぜ生肉が犬にいいのか②

当たり前のことですが、食事を調理するのは人間だけであり、犬だけではなくすべての動物は調理を行うことができません。そして4000万年の歴史をかけて犬たちは殺菌力の強い胃腸をもち、草食動物の生の肉を食べて生きてきました。

そしてDOGGYBRO.では生で食べれる代表格の馬肉の食材で犬本来の食事を与えてあげることが出来るのです。

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ボーン+オーガンズ

今回紹介するお肉は馬の生骨、内臓部位(ハツ、レバー、肺、脾臓、腎臓、軟骨)のみをバランス良くミックスし、赤身肉だけでは補えきれないビタミン、ミネラル、アミノ酸などの栄養素を補給する事が出来ます。量を調節するのにも最適です。

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愛犬の食欲、体調を見て調節してあげましょう

愛犬は人間とは違い、自分で食べる量や栄養素を自分で調節して食事をする事は出来ません。人間が愛犬の食事も気を使い与えてあげてください。diara 馬肉 犬 茅ヶ崎 doggybro

骨格作りや身体を大きくしたい時期にオススメ

小型犬で骨格を大きくしている子や痩せ気味で身体を大きくしている子に馬肉赤身とボーン+オーガンズの組み合わせで与えるのがオススメしています。ボーン+オーガンズを赤身肉に10~20%ほどを基本に混ぜて与えて下さい。

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