【健康家必見!】犬にあげられるプラセンタがあることを知っていましたか?

犬の馬肉専門店「Diara」はDOGGY BROが自信を持ってお勧めするローフードメーカーです。ご存知の方も多いですよね?

「Diara」といえば角切りの冷凍生馬肉や、フルーツや野菜をふんだんに使ったトッピング用の酵素粉末などが有名ですが、実はそれだけではなく知る人ぞ知る素晴らしい商品がいくつも作られています。

今日はその中でも特に人気度、オススメ度ともにトップクラスの「馬プラセンタ100%原末」についてご紹介していきます!

プラセンタとは?

プラセンタとは胎盤のことです。お腹の中の赤ちゃんは胎盤を通じて母親から栄養を授かっています。

あまり知られていないことですが、人間を除くほとんどの哺乳類動物は出産直後に自らの胎盤を食べることで産後の体力回復を促します。出産は命がけで行われ、体力は著しく消耗されます。胎盤にはそれを補うためのたくさんの栄養が含まれているのです。

プラセンタには体を若返らせる力があると言われ、古くはクレオパトラもプラセンタを摂取していたという記録もあります。中国では始皇帝以前の時代から不老長寿の妙薬と言われ、「紫河車(シカシャ)」という名前で漢方薬として利用されています。もちろん当時は言い伝えの域を出ないものでしたが、現代では研究が進み、10種類以上の必須アミノ酸(体内で作ることができず、体外から摂取するしかないもの)、ビタミン、ミネラル、酵素などが非常に高濃度で配合されていることが明らかになっています。

未知数な部分も多く、まだまだとてつもない可能性を秘めたプラセンタですが、体を健康に保つためには見逃せないものであることは確かですね。

プラセンタの利用方法

古くから漢方薬として有名だったプラセンタですが、近代になって研究が進みプラセンタ療法として医療分野でも活躍するようになりました。プラセンタ療法は肝疾患や更年期障害、乳汁分泌不全などに効果が認められ、保険も適用できる治療法です。抗炎症作用や抗酸化作用、自律神経を整える働きがあり、代謝促進、皮膚再生促進、解毒作用など本当に素晴らしい効能をたくさん持っています。

医療ように用いる場合は液体の注射になりますが、粉末や経口液の開発も進み、近年では医療目的から派生し、健康食品、美容・化粧品として幅広く利用され、ドラッグストアを覗けばいたるところに「プラセンタ」の文字を見つけることができます。「プラセンタ配合!」と書かれた栄養ドリンクなど飲まれたことがある方も多いのでは??

【重要】プラセンタの正しい選び方

プラセンタをより身近に手軽に手に入れることができる時代になりましたが、そこら中プラセンタで溢れかえっているとも言えます。プラセンタと書いておけばとりあえず売れる(買ってしまう)という側面があることも理解しておかなければなりません。

プラセンタを手に入れるためのヒントです。

1、なんの動物の胎盤か?

従来はウシ、ブタ、ヒツジ、ウマの胎盤を使うことが主流でしたが、狂牛病の流行などで現在国内でのウシの流通はありません。また羊は日本ではあまり流通しておらず、ブタかウマのどちらかを用いた商品が一般的のようです。種類によっての優劣は今の所あまりはっきりしておりませんが、ブタもウシと同じ反芻動物(吐いては飲み込むを繰り返して草を消化する動物)ということでBSE(海綿状脳症)のリスクを指摘されることもあり、衛生面ではウマが一歩リードかなというところです。

2、表記に気をつけろ!

「プラセンタ配合」と書かれている商品がいたるところに売られていますが、これらにはやはりカラクリがあるのです。医療製品はともかく街中で販売されているプラセンタ(を含む)化粧品、健康食品などには配合や表記に関する決まりがありません。物は言いようということです。

プラセンタ「エキス」「原液」と書かれているもの。こちらは注意が必要です。プラセンタの製造過程で、酵素分解によって胎盤から抽出した液体をプラセンタエキス(原液)といいます。そこから水分や不純物を取り除き有効成分のみの粉末になった状態をプラセンタ原末といいます。エキスからどれだけの量が原末として残るかは本当にバラバラです。つまりエキスがどれだけ多く含まれていると書かれていても、そこに含まれている有効成分(原末)の量には一切の保証がないということです。

「プラセンタエキス1000mg配合!」と書かれた栄養ドリンクには少し注意しましょう。それは単なるセールスコピーであり、本当に有効な成分を知るための情報にはなりません。稀少性が高く高額なプラセンタがワンコインで手に入るものでしょうか?原末の使用量がしっかりと表記されたものを買うようにしましょう。

愛犬にもプラセンタを

さて、これまでは人間の世界の話でしたが、プラセンタは犬の健康にとってもありがたいことだらけということをご存知でしたか?

それは全く不思議な話ではありません。タンパク質(アミノ酸)で体が作られ、その体を維持するためにビタミンやミネラル、酵素などを必要とするという仕組みは犬も人間も、ほかの動物も変わらないからです。

人間同様、抗炎症作用や抗酸化作用、自律神経を整える働き、代謝促進、皮膚再生促進、解毒作用などの効果が期待できます。また人間に比べ体が小さい犬にとってはその効能も人間以上に大きなものになりうるでしょう。

季節の変化で胃腸の調子が急激に悪くなった子、すっかり元気を失ってしまったシニア犬、そんな子がいたらプラセンタを試してみるのはいかがでしょうか?

Diaraの【馬プラセンタ100%原末】

そこでおすすめしたいのがDiaraの馬プラセンタ100%原末です!

タイトル通り、馬のプラセンタの原末を100%使用しており、馬肉を扱う専門メーカーにしか作れない高品質プラセンタです!原材料はもちろん馬の胎盤のみ、余計な添加物は一切なし!

使い方は付属のスプーン1〜2杯を1日1回フードに混ぜてあげるだけ!とっても簡単です。

飼い主さんが一緒に飲んでもOK!愛犬と揃って始める健康習慣もいいですね !

ドッグフードは栄養バランスは優れていますが、加熱処理をしているものがほとんどで、一番大切なタンパク質(アミノ酸)の摂取が難しいのが悩みどころです。先述しましたが、プラセンタは10種類以上の必須アミノ酸がたくさん含まれています。ドッグフードだけではカバーしきれない栄養素はプラセンタでしっかり補いましょう。それに合わせて生の馬肉を取り入れてみるのもオススメですよ!

まとめ

はるか昔から人々に愛用されてきた健康食品の元祖ともいえるプラセンタ。現在では研究が進みその効能が具体的に明らかになってきており、医療分野だけでなく美容や健康など様々な分野で幅広く利用されています。

ですがその反面、あまりに多くの商品がプラセンタ配合を売り文句にしており、購入者側でその本質を見極めなくてはなりません。特に犬に与えるものはなおさら慎重にならなくてはなりませんね。

 馬肉専門メーカーのDiaraが作ったプラセンタはまさに本物!正真正銘の高品質で間違いありません。季節の変わり目は犬の体調がグッと落ち込みやすい時期です。プラセンタで体を整え、秋の行楽シーズンで思いっきりはしゃぐ準備をしましょう!

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